上 二 段 活用。 古典動詞の上二段活用と下二段活用の4つのポイントを理解して問題を解こう

上二段活用

段 活用 二 上

実際の例として上二段活用の「起く」という動詞の活用をみてみましょう 例)起く 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 起 き 起 き 起 く 起 くる 起 くれ 起 きよ 起「き・き・く・くる・くれ・きよ」となっていますね。 命令形は、「風よ 吹け」のように命令・許容・勧誘などの意をあらわす活用形です。

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古文はここから!四段活用・上二段活用・下二段活用の動詞の見分け方

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第四變化 連體形 修飾名詞 食 べる 名詞 第五變化 假定形 表示假設 食 べれ ば 第六變化 命令形 表示命令 食 べろ・食 べよ。 また「秋風の 吹くは悲し」のように、下に付く「こと」「もの」などの語を省略し体言として用いることもできます。

怎么区别四段动词,上二段和下二段动词——贯通日本学习频道

段 活用 二 上

終止形は句点(。 変格活用 上掲の形式に当てはまらないもの。

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下二段:语尾是五十音图的エ・ウ二段上活用的动词。

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古典文法 動詞の上二段活用まとめと問題

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1、五文字を句のかみに据ゑて、旅の心を詠め。 。 比如现代语的「起きる」,然后你查一下辞典(要大型辞典,小型辞典没用),它会注明本词的文言形读音为「おく」并注明(上二)字样,证明是上二段动词。

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古文の動詞の活用と覚え方

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ヤ行上二段活用仅 老ゆ、 悔ゆ、 報ゆ三个词。 其中第一變化跟第二變化要去掉「る」。 例:風、 吹く。

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動詞(4)下二段活用

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【活用の種類を見分ける三原則】 未然形の形 活用の種類 動詞の例 「ア」の音が出る 四段活用 「書かず」「思はず」「降らず」etc 「イ」の音が出る 上二段活用 「起きず」「生ひず」「落ちず」etc 「エ」の音が出る 下二段活用 「捨てず」「出でず」「始めず」etc 次の[ ]部分の動詞の活用の種類は何ですか。

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動詞活用表・助動詞活用表 和歌入門 和歌のための文語文法

段 活用 二 上

終止形と連体形が異なる点、特に注意が必要。 上二段動詞と同じく、 終止形と連体形が異なるなど、口語とは活用の仕方が大きく異なるので、特に注意が必要。

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上二段活用

段 活用 二 上

終止形は、普通、文の終りに用いる活用形です。 連用形は、文を中止する場合(風 吹き、花散る)や、動詞につなげる場合(風 吹きしきる)の活用形です。 全体的に語彙の多いのは四段活用と下二段活用で、あとは少ないです。

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